心地よさを生みだす内装!麻布十番のたこ十は過ごしやすい店舗

ギャップが自分には最高に心地よかった

麻布十番たこ十は、たこ焼きに対する固定観念を覆してくれた店舗です。
おしゃれなバーのような雰囲気の中で、たこ焼きを食べられる日が来るとは夢にも思っていませんでした。
もう一度行ってみたい気持ちで一杯ですが、当時のことを思い出すたびに、味以外の要素もいつも脳裏によみがえります。
それはとても清潔感のある内装であり、他のたこ焼き屋と比べると圧倒的におしゃれだと感じています。
あまりに素敵だったので、最初は何の店か分からなくなったぐらいです。
きれいに拭かれた木製のカウンターに座ると、まるで伝統工芸品の中に入り込んだような気分です。
しかし、うっとりしていた自分はあるものによって現実に引き戻されることになりました。
それはカウンターの内側にならんでいる調理器具です。
こちらは新品という感じではなく、使い込んでいるように見受けられます。
そのギャップが自分には最高に心地よかったです。

ふむーhttps://t.co/YXO7XZWdJU

— 焼肉のすえなみ (@a_suenami) 2019年11月12日

ギャップが自分には最高に心地よかった木材とのコントラストでとても映える壁や天井なども観察