送料無料 シャトー オー コンディサス’09 2009 赤ワイン ワイン 赤 フルボディ 7776632 高品質,得価

8,900円  7,000円
割引: 21%OFF

  • モデル: H2176-7776632-CmX1t
  • 在庫状況:在庫あり

カートに入れる:


詳細な内容

フランス ボルドー メドック パーカー90ポイント
ローラン・ド・ビィが誇る究極ワイン!
数多の激賞を引っさげていよいよ登場!
オーナーのジャン・ギヨンが荒廃したシャトーを1995年に購入。
植え替えを徹底して行い、グリーン・ハーヴェストにも力を入れて見事復活させました。
ドメーヌの中で、オー・コンディサスの畑は4haと小さく、生産量も年間約1万6千本とわずか。
セパージュは、メルロー60%、プティ・ヴェルド20%、カベルネ・ソーヴィニヨンとカベルネ・フラン10%ずつ。
カベルネ・ソーヴィニヨンが主体のメドックにおいて、メルローが主体であるのに加え、驚くのはプティ・ヴェルドの比率の高さ。
ローラン・ド・ビィはプティ・ヴェルドの使い方にこだわり、ワインの個性を強調しています。
新樽率100%で、熟成18ヵ月。
うち3ヵ月は澱とともに寝かされます。
しかも、清澄・濾過は一切なし。
凝縮感と樽香が卓越した仕上がりになっています。
飲み頃はヴィンテージの5〜15年後の間で、パーカーは「2009年の眠れる獅子」と称賛しています。
●シャトー・オー・コンディサス’09(ACメドック/赤・FB)
リコリスやローストしたハーブ、黒いベリー系のアロマが絡んでいます。
シルクのようななめらかなタンニンで、印象的な凝縮感を楽しめます。
◎パーカー90ポイント
◎ワイン・スペクテーター90−93ポイント
◎デキャンタ・ワインアワード★★★★
◆樽熟18ヵ月
◆2009年GreatVintege
≪ドメーヌ・ローラン・ド・ビィ≫
5大シャトーより高く評価されたスーパー・クリュ・ブルジョワ
ブラインド・テイスティングで5大シャトーを超えた実力!
(株)ベルーナは通信販売酒類小売業免許を付与されています。
※未成年者の飲酒は法律で禁止されています。
●750ml
※FB=フルボディ
※輸入商品のため、ラベル・キャップシールの色やデザインは変更になる場合がございます。
あらかじめご了承ください。
5大シャトーを超えた!クリュ・ブルジョワの生産者ローラン・ド・ビィが誇る究極ワイン!
シャトー・オー・コンディサス’09
今すぐチェック
ドメーヌ・ローラン・ド・ビィ
当主のジャン・ギヨン氏 ドメーヌ・ローラン・ド・ビィは、メドックのベガタン村ビィ地区の最高の区画に拠点を持つ、クリュ・ブルジョワの生産者です。1989年にファーストヴィンテージをリリースし、それ以降常にトップクラスの評価を得て、2003年にはクリュ・ブルジョワ・シュペリュールに格上げされました。
創業者で現オーナーのジャン・ギヨンは、1949年生まれ。元々はパリでデザイナーをしていましたが、「素晴らしいワインを造り、世界に北メドックの魅力を見せる」と一念発起。醸造家に、数々の最優秀醸造家賞を誇る世界屈指の醸造家リカルド・コタレッラ、コンサルタントにボルドー大学ワイン研究の権威で、グラン・クリュ協会会長も務めたアラン・レイノー博士の両氏を招聘。当初2haから始まったワイン造りは、現在85haに及び、7つのシャトーを所有するまでに発展しました。
ローラン・ド・ビィが手がけるワインの特長は、畑の粘土土壌とメルロー比率の高さ。メドックの中でもより豊満なコクを備えた、力強いボディを引き出したワインを造ります。そして新樽の風味とみごとに調和したリッチな円熟感。そうした魅力的なスタイルを、早いうちから楽しめるのがローラン・ド・ビィの素晴らしさです。
ドメーヌ・ローラン・ド・ビィのぶどう畑の様子
ブラインド・テイスティングで5大シャトーを超えた実力
2006年のブラインド・テイスティングの結果。オー・コンディサスは5大シャトーを超える実力を見せつけました。ブラインド・テイスティングで5大シャトーを超えた実力!
2006年に※グラン・ジュリー・ヨーロピアンが行った、1995ヴィンテージのボルドー対ナパ・ヴァレーのブラインド・テイスティングで、「シャトー・オー・コンディサス」が9位、「シャトー・ローラン・ド・ビィ」が12位を獲得。13位ラフィット・ロートシルト(同位シュヴァル・ブラン)、18位ペトリュス、26位マルゴー、31位オー・ブリオンなど、数々の高名シャトーを凌ぐ快挙を遂げました。
※グラン・ジュリー・ヨーロピアン
「徹底した客観性で優れたワインを評価する」目的で、ワイン業界人たちによって1996年に設立。多くの国から審査員を選抜し、厳密なテイスティングのルールを設定・公表。一切の商業主義から独立した組織です。メンバーは、世界最高ソムリエのオリヴィエ・プーシエをはじめとする20名の固定員と、13名のゲスト・テイスターで構成されています。
パーカー称賛!「2009年の眠れる獅子」シャトー・オー・コンディサス’09
リコリスやローストしたハーブ、黒いベリー系のアロマが絡んでいます。
シルクのようななめらかなタンニンで、印象的な凝縮感を楽しめます。
【品種】メルロー60%、カベルネ・ソーヴィニヨン10%、カベルネ・フラン10%、プティ・ヴェルド20% シャトー・オー・コンディサス’09に合う料理:牛ヒレステーキ グレービーソース、すき焼き
オーナーのジャン・ギヨンが荒廃したシャトーを1995年に購入。植え替えを徹底して行い、グリーン・ハーヴェストにも力を入れて見事復活させました。ドメーヌの中で、オー・コンディサスの畑は4haと小さく、生産量も年間約1万6千本とわずか。セパージュは、メルロー60%、プティ・ヴェルド20%、カベルネ・ソーヴィニヨンとカベルネ・フラン10%ずつ。カベルネ・ソーヴィニヨンが主体のメドックにおいて、メルローが主体であるのに加え、驚くのはプティ・ヴェルドの比率の高さ。ローラン・ド・ビィはプティ・ヴェルドの使い方にこだわり、ワインの個性を強調しています。新樽率100%で、熟成18ヵ月。うち3ヵ月は澱とともに寝かされます。しかも、清澄・濾過は一切なし。凝縮感と樽香が卓越した仕上がりになっています。飲み頃はヴィンテージの5〜15年後の間で、パーカーは「2009年の眠れる獅子」と称賛しています。
シャトー・オー・コンディサス’09